募集要項

平成31年度中学生対象入学案内

平成31年度学生募集要項を8月に掲載予定です。

 

平成30年度中学生対象入学案内

平成30年度学生募集要項はこちらをご覧ください。

※平成30年度より帰国子女特別選抜を導入いたします。

調査書・推薦書様式(中学校用)

出願書類が必要な方は、学生課入試・支援係(0599-25-8404)までお問い合わせください。

国立高等専門学校の入学者選抜学力検査では、マークシート方式による解答を導入しています。

詳細は、こちらをご覧ください。

学力検査選抜過去3年間の学力検査問題・回答はこちらをご覧ください。

推薦選抜の作文の課題(過去5年間)は、こちらをご覧ください。

募集人員

本校の教育目標ならびに本校が求める学生像

(1)教育目標

  1. 人間性豊かな教養人となること
  2. 創造性豊かな技術者となること
  3. 国際性豊かな社会人となること

(2)本校が求める学生像

【商船学科】
  1. 海や船に興味がある人
  2. 学ぶことが好きで自ら考え行動できる人
  3. 将来、海事技術者として世界で活躍したい人
【電子機械工学科・制御情報工学科】
  1. 基礎学力を有し、ものづくりに興味がある人
  2. 他人を思いやる心を持ち、自主的に行動できる人
  3. コミュニケーション能力を有し、国際社会で活躍したい人

選考方法

入学者の選抜は,体験学習によるもの(体験学習選抜)と,推薦によるもの(推薦選抜)と,学力検査によるもの(学力検査選抜)との3つの方法で行います。体験学習選抜及び推薦選抜を合わせた募集人員は,各学科の入学定員の85%を超えないものとします。

入学時に要する経費

区 分 金 額 備 考
入学料 84,600円 3月25日頃までに納付
授業料(前期分) 117,300円 8月以降に口座振替(引落し)
教科書代 約40,000円 入学手続き説明会時に支払
制服、作業服代等 約50,000円 入学手続き説明会時に支払
奨学後援会会費、学生会会費、雑費 約28,000円 4月下旬に口座振替(引落し)
寮経費(寄宿料、学寮運営費、
エアコンリース代等)
約35,000円 4月下旬に口座振替(引落し)
※給食費(36,000円/月)は
6月に3ヶ月分を口座振替(引落し)予定

※その他、必要となる経費もあります。
※入学手続説明会は例年3月10日頃と20日頃に開催しています。

なお、第1学年~第3学年の学生で「市町村民税所得割額(保護者等合算額)」が30万4,200円(年収910万円程度)未満の世帯が高等学校等就学支援金制度の対象となり、月額9,900円(年額118,800円)が支給されます。支給期間は、原則として通算36月です。
さらに、保護者(学生の親権者)の所得に応じて就学支援金の加算があります。
また、4年生以上については、授業料減免制度があります。
在学中に授業料改定が行われた場合には、改定時から新授業料が適用されます。

個人情報の取扱いについて

入学志願者から提出された入学願書や調査書等に記載されている情報及び選抜に用いた試験成績・評価といった入学者選抜を通じて取得した個人情報は,入学者選抜の資料として使用するとともに,次の目的のためにも利用します。

  1. 入学後の教育・指導
  2. 入学料、授業料の免除申請の審査
  3. 奨学金申請の審査
  4. 本校及び国立高等専門学校全体の教育制度・入学者選抜制度改善のための調査研究

その他

  1. 振込済の入学検定料は,次の場合を除き返還しません。
    1. 入学検定料を振り込んだが、出願書類を提出しなかった場合又は出願が受理されなかった場合。
    2. 誤って入学検定料を二重に振り込んだ場合。
  2. 出願書類に虚偽の記載のあった場合は入学を取り消すことがあります。
  3. 氏名等に用いられる漢字にコンピュータで表記できない文字が含まれている場合は,合格通知書等で用いる漢字をJIS漢字コードの第1・第2水準の文字またはカタカナに置き換える場合がありますので,あらかじめご了承ください。

 

平成30年度入学者選抜の出願様式について

従来、本校では入学志願者調査書、推薦書及び健康診断証明書については、募集要項の用紙に手書きで記入していただいておりましたが、パソコンで作成したものでも可能になりましたので、下記よりダウンロードしてご利用ください。

【注意事項】
(1) 各項目の枠の高さ・幅は変更しないでください。
(2) 印刷はA4版縦の用紙に打ち出してください。(募集要項の用紙は長さがA4版より短くなっていますが、パソコンで作成したものはA4版のままで、切らずにご提出ください。
(3) 用紙は白のコピー用紙をお使いください。(募集要項のような厚手の用紙にする必要はありません。ただし、わら半紙や100%再生紙のような短期間で変色する用紙はご遠慮ください。)
(4) 手書き、パソコン打ち出しが混在しても問題ありません。

 

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